秋葉原の電子部品関連のマップです。
緑マーク:Arduino販売店。
青マーク:電子部品など。
黄マーク:Wifi/FONスポット。
赤マーク:飲食など。
より大きな地図で 秋葉原工作マップ を表示
4/17/2010
2/19/2010
2010年度 「建築農業工作ゼミ」トライアルワークショップ(工作編)+ガイダンス
終了致しました。ご参加ありがとうございました。
2010年度「建築農業工作ゼミ」受講にむけたトライアルワークショップとして、初心者向けのArduino電子工作ワークショップ行ないます。
「建築農業工作ゼミ」受講希望者は、ぜひご参加下さい。
ワークショップ後には、ゼミ全体のガイダンスも行なわれます。
■日時:2010年3月20日(土)
13:00-17:00|初心者向けArduino電子工作ワークショップ
17:00-17:30|建築農業工作ゼミ ガイダンス
■ワークショップ内容:
電子工作の経験はないけれども興味がある初心者を対象としています。
Arduinoボード(マイコン)を用いて、電子回路や電子工作の基礎を学びます。
(1)電子工作/プログラムに必要な環境のセットアップ
(2)基本:LEDを光らせる
(3)応用:センサと音出力
■定員:20名
■参加費:1000円(材料費込)
※持参するものの費用は各自ご負担ください。
※ガイダンスのみの参加も可能です(その場合は無料)。
■当日持参するもの:
●ノートパソコン(WinまたはMac)
●Arduinoボード(以下に購入方法の説明あり)
●USBケーブル(Arduinoホードとパソコンをつなぐケーブル)
Arduinoボード(基板)には幾つか種類がありますが、「Arduino Duemilanove 328」(3200円)という種類のものをおすすめします。
WEB通販であれば、アマゾン、スイッチサイエンスなどがあります。
秋葉原の店頭で購入するなら千石電商などがあります
その他購入先については以下のサイトに説明があります。
http://ken-nou-kou.blogspot.com/2009/08/arduino.html
申し込み方法
事務室までお電話/ファックスでまたは直接ご予約ください
(定員に達し次第受付を締め切りますのでお早めにお申し込みください)。
■会場:四谷アート・ステュディウム講義室【地図】
■お申し込み/お問い合わせ:四谷アート・ステュディウム事務室(校舎2F)
tel. 03-3351-0591
リンク:
「建築農業工作ゼミ」トライアルワークショップ
2010年度「建築農業工作ゼミ」受講にむけたトライアルワークショップとして、初心者向けのArduino電子工作ワークショップ行ないます。
「建築農業工作ゼミ」受講希望者は、ぜひご参加下さい。
ワークショップ後には、ゼミ全体のガイダンスも行なわれます。
■日時:2010年3月20日(土)
13:00-17:00|初心者向けArduino電子工作ワークショップ
17:00-17:30|建築農業工作ゼミ ガイダンス
■ワークショップ内容:
電子工作の経験はないけれども興味がある初心者を対象としています。
Arduinoボード(マイコン)を用いて、電子回路や電子工作の基礎を学びます。
(1)電子工作/プログラムに必要な環境のセットアップ
(2)基本:LEDを光らせる
(3)応用:センサと音出力
■定員:20名
■参加費:1000円(材料費込)
※持参するものの費用は各自ご負担ください。
※ガイダンスのみの参加も可能です(その場合は無料)。
■当日持参するもの:
●ノートパソコン(WinまたはMac)
●Arduinoボード(以下に購入方法の説明あり)
●USBケーブル(Arduinoホードとパソコンをつなぐケーブル)
Arduinoボード(基板)には幾つか種類がありますが、「Arduino Duemilanove 328」(3200円)という種類のものをおすすめします。
WEB通販であれば、アマゾン、スイッチサイエンスなどがあります。
秋葉原の店頭で購入するなら千石電商などがあります
その他購入先については以下のサイトに説明があります。
http://ken-nou-kou.blogspot.com/2009/08/arduino.html
申し込み方法
事務室までお電話/ファックスでまたは直接ご予約ください
(定員に達し次第受付を締め切りますのでお早めにお申し込みください)。
■会場:四谷アート・ステュディウム講義室【地図】
■お申し込み/お問い合わせ:四谷アート・ステュディウム事務室(校舎2F)
tel. 03-3351-0591
リンク:
「建築農業工作ゼミ」トライアルワークショップ
12/15/2009
建築農業工作ゼミ2009 企画展示開催のお知らせ
『 Nature in Our Life + nöche café - 』

+++ place +++
GALLERY OBJECTIVE CORRELATIVE
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-5
+++ date/time +++
2009/12/24 Thu 17:00 - 20:00
2009/12/25 Fri 13:00 - 18:00
2009/12/26 Sat 10:00 - 20:00
+++ organizer +++
建築農業工作ゼミ カフェプロジェクト
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●展示主旨
「Nature in Our Life」は、都市に生活する私たちの「自然」や「農」に対する関心を深めるに
はどうすればよいかをテーマにした企画展です。
私たち都市生活者は、自然から離れ、食料確保の直接的な営みを遠ざけてきました。食料危機
や気候変動など「自然」をめぐるさまざまな問題が顕在化している今、「農=生態系の循環と
共にある暮らし」を、あらためて都市の生活に組み込んでいくことが課題になっています。
会場ではエレクトロニクスを応用して農作物や植物との関係性を探る作品が展示されるほか、
カフェとしても機能し、コミュニケーションの「場」としてのあり方を模索する試みを合わせ
てご紹介いたします。
私たちが獲得したテクノロジーと「自然」とを融合させ、暮らしにおける新しい価値を生み出
して行く可能性を提示したいと考えています。
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●カフェ
+ nöche café -
「農地」から収穫したハーブを温かいフレッシュハーブティにしてご提供いたします。
また、ベランダ栽培で収穫できる素材を使用したお料理もご用意しております。
お手数ですが、食器(お皿、コップ、箸)をご持参ください。
本展覧会のテーマへの皆様のご理解をいただければ幸いです。
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近畿大学 国際人文科学研究所
東京コミュニティカレッジ 四谷アート・ステュディウム
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-5
tel. 03-3351-0591
ラベル:
スケジュール,
建築農業工作ゼミ2009
5/31/2009
4/07/2009
書籍:Programming Interactivity
Programming Interactivity: Rough Cuts Version
A Designer's Guide to Processing, Arduino, and openFrameworks
http://oreilly.com/catalog/9780596800581/index.html
Programming Interactivity: Unlock the Power of Arduino, Processing, and Openframeworks
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Joshua Noble
Oreilly & Associates Inc
Oreilly & Associates Inc
ラベル:
arduino,
processing
4/02/2009
Arduino Quad Core Quadruino
Quadruino:
ATmega328を4個搭載したQuadruinoが4週間後に$70で販売されるようです。
4つのスケッチを同時に実行することが可能で、従来のシールドも搭載可能らしいです。
また、ALTERA EP1K50 FPGAチップによって、4個のコントローラをひとまとまりにしたパワフルな動作も可能らしいです。
マイクロコントローラ:ATmega328x4個
使用電圧:5V
入力電圧(推奨):7-12V
入力電圧(限界):6-20V
デジタル入出力ピン数:56本
アナログ入力ピン数:24本
リンク:
http://www.arduino.cc/cgi-bin/yabb2/YaBB.pl?num=1238600379/0
http://www.freeduino.de/en/blog/arduino-quad-core-quadruino-0
超低コスト インターネット・ガジェット設計―USB・μIP・microSDプロトコールスタックの活用
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武藤 佳恭
オーム社
売り上げランキング: 5687
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3/30/2009
Arduino Li-ionバッテリ Litium Backpack Stealth

Liquidwireが販売しているArduino用リチウムイオンバッテリ(5V/3.3V出力)。
三種類あり、Arduino基板を通して充電可能、またはmini USBケーブル接続で直接充電可能。
サイズはArduino基板と同程度。
Arduino基板に重ねて取り付けるためのネジ類付属。
・高容量:2200mAh(29時間):$47.36
・中容量:1000mAh(15時間):$34.63
・小容量:600mAh(9.4時間):$31.90
リンク:liquidwire/Litium Backpack Stealth
電池応用ハンドブック―各種電池の基礎知識から、電池応用回路、充放電マネージメント・システム、活用資料集まで (ハードウェア・セレクション)
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CQ出版
売り上げランキング: 100791
3/28/2009
Arduino AC Power Shield
Arduino AC Power Shield
まだプロトタイプ段階のようですが、一応販売もしているようです。
120V/60Hz用らしいです。
リンク:
販売:http://ryanjmclaughlin.com/arduino
記事:Arduino Forum内
DSbrut

DS brut($31.95/€26.00):上画像
ニンテンドーDSからUART、GPIO、PWM、ADC、I2Cなどの制御/通信が可能。
Atmega168(8MHz)を使用。
Arduinoソフトウェア(LilyPad Arduino用)でプログラムをアップすることが可能。
新型DS brut 3G(€38.00):
加速度センサADXL330内蔵型。
専用ファームウェア「libdsbrut-0.9」が最近リリースされたようです。
*ただし、最近のマジコンの流通規制との関係から利用は難しいのかもしれません(?)。
リンク:
DSbrut
electrobee
Arduino PID制御ライブラリ
PID制御用のライブラリ(最新バージョン:Beta 0.6)。
http://www.arduino.cc/playground/Code/PIDLibrary
http://www.arduino.cc/playground/Code/PIDLibrary
シミュレーションで学ぶ自動制御技術入門―PID制御/ディジタル制御技術を基礎から学ぶ (計測・制御シリーズ)
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広井 和男 宮田 朗
CQ出版
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CQ出版
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3/27/2009
3/26/2009
Arduino TouchShield Slide

TouchShield Slide:
320x240 OLEDタッチスクリーン($174.93)
リンク:liquidwire open source electronics
Logitec USB対応15型タッチパネル LTP-15U
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ロジテック (2004-10-31)
売り上げランキング: 13768
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タッチパネル・キット Asus EEE PC 901-X用タッチスクリーン
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Monomobile
売り上げランキング: 33808
売り上げランキング: 33808
3/25/2009
書籍:Arduinoをはじめよう
Arduinoをはじめよう
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Massimo Banzi
オライリージャパン
売り上げランキング: 1556
オライリージャパン
売り上げランキング: 1556
2/11/2009
Arduino バージョン0013
Arduinoのバージョン0013がリリースされたようです。
0013では細かなバグ修正のほか:
・Serial、Ethernet、LiquidCrystalライブラリにおいてfloatで出力可能。
・word()、bitRead()、bitWrite()、bitSet()、bitClear()、bit()、lowByte()、highByte()が追加。
・ATmega328をサポート(ATmega328はスイッチサイエンスやマイクロファンにて購入可)。
0013では細かなバグ修正のほか:
・Serial、Ethernet、LiquidCrystalライブラリにおいてfloatで出力可能。
・word()、bitRead()、bitWrite()、bitSet()、bitClear()、bit()、lowByte()、highByte()が追加。
・ATmega328をサポート(ATmega328はスイッチサイエンスやマイクロファンにて購入可)。
1/30/2009
目次:Arduino
【変更】以下はArduino1.0まで対応したプログラム内容です。
特にシリアル通信においては、Arduino2.0使用の際、バイト送信する場合、
Serial.print(value,BYTE);
のかわりに、
Serial.write(value);
を使用してください。
・Arduinoボード購入先については、ページ右下のショップリストに掲載(秋葉原のマップはこちら)。
・Arduino 日本語リファレンス
書籍:Books
・Arduinoをはじめよう
・Making Things Talk -Arduinoで作る「会話」するモノたち
・Prototyping Lab ―「作りながら考える」ためのArduino実践レシピ
・CQ ham radio (ハムラジオ)増刊 マイコンと電子工作No.1 電脳Arduinoでちょっと未来を作る 2010年 01月号 [雑誌]
・アーデュイーノ互換マイコン・ボードを作る (プリント基板付き電子工作解説書シリーズ)
・Physical Computing: Sensing and Controlling the Physical World with Computers
・Programming Interactivity: Unlock the Power of Arduino, Processing, and Openframeworks
・Practical Arduino: Cool Projects for Open Source Hardware (Technology in Action)
・Arduino Cookbook (Oreilly Cookbooks)
基本操作:Basics
「Arduinoのセッティング」--Arduino 0018のダウンロード/インストールの仕方
「Arduino基盤の概要」--Arduino基盤の機能や端子の説明
「Arduino LEDの点滅」--プログラム、アップロードの仕方、LEDを点滅させる
「Arduino 7セグLEDの点灯」--7セグLEDの接続/表示方法
「Arduino アナログ入出力」--LEDの明暗をコントロールする
入出力部品の種類:Input/Output Parts and Materials
「センサについて」--赤外線距離センサ、光センサ、タクトスイッチの接続と入力方法
「センサについて2」--各ショップにおけるセンサの種類(秋月、千石、共立、Sparkfun)
「出力方法について」--表示、アクチュエータ、熱、音などの出力部品の種類について
「Arduino モータドライバ+モータ」--モータドライバやDCモータの種類/選び方
「スピーカ/音出力について」--通常のコーンスピーカ以外の特殊なスピーカなどについて
「導電性素材/材料について」--電気を通すことができる様々な材料について
「素材実験/鉛筆の描画線」--紙の上に鉛筆で描いた線を可変抵抗として使う
「素材実験/小型・薄型の材料」--チップLEDやペーパーバッテリなどの小型部品について
センサ(入力系)各種:Sensors/Inputs
「センサについて」--赤外線距離センサ、光センサ、タクトスイッチの接続と入力方法
「Arduino 圧電スピーカ」--ブザー、センサとして圧電スピーカを使う/シリアルモニターの仕方
「Arduino 加速度センサ」--加速度センサで物体の傾斜角を計測する
「Arduino デジタルコンパス/HMC6352」--方位センサ「HMC6352」の使い方
「Arduino 距離センサ/超音波レンジファインダー」--Parallax「Ping)))」の使い方
「Arduino-Processing BlueTooth通信+曲げセンサ 」--曲げセンサの入力値をBluetoothで送信する
「Arduino タッチパネル(4線式)」--4線式タッチパネルの接続方法/使い方
「Arduino タッチセンサ」--抵抗だけでタッチセンサをつくる
「Arduino デジタルカラーセンサ S9706」--RGB同時測光カラーセンサの実験
「光センサ フォトICダイオード S9648-100」(建築農業工作ゼミ2009より)
「温・湿度センサ SHT-71」(建築農業工作ゼミ2009より)
「温度センサ LM35DZ」(建築農業工作ゼミ2009より)
「温度センサ LM60BIZ」(建築農業工作ゼミ2009より)
「Arduino:7セグ+照度センサNJL7502L」--照度センサで得た値を7セグを用いて表示する
マトリクスLED:Matrix LED
「Arduino マトリクスLED1」--マトリクスLEDをArduinoに直結して表示する
「Arduino マトリクスLED2/MAX7219」--LEDドライバMAX7219でマトリクスLED表示する
「Arduino+Processing マトリクスLED+Webカメラ」--Webカメラの映像をマトリクスLEDに映す
サーボ/モータ/モータドライバ:Servos/Motors/Motor drivers
「Arduino サーボ制御」--PWM、ライブラリ、パルスによるサーボ制御
「Arduino 小型DCモータ/TA7291P」--モータドライバTA7291Pでモータを制御する。
「Arduino モータドライバ+モータ」--モータドライバやDCモータの種類/選び方
シリアル通信:(パソコン上のProcessingプログラムとの通信)Serial communication
「Arduino-Processing シリアル通信1」--ひとつの値を送信する(非同期通信)
「Arduino-Processing シリアル通信2」--複数の値を送信する(同期通信)
「Arduino-Processing シリアル通信3」--大きな値を複数送信する(ビット演算の説明)
「Processing-Arduino シリアル通信4」--Processingの図形をマウスで動かしてArduinoを制御
「Arduino-Processing シリアル通信5」--大きな値、複数の値を文字列で一括送信する
「Arduino-Processing シリアル通信6」--複数のArduinoをProcessingを通してシリアル通信する
ワイヤレス/ネットワーク通信:Wireless/Network comminication
「Arduino+Xbee Shield/Processing+XBee Explorer USB」--Xbee、XBee Explorer USBを用いて無線通信する
「Arduino-Processing BlueTooth通信+曲げセンサ 」--曲げセンサの入力値をBluetoothで送信する
「Processing-Arduino ネットワーク制御」--ネットワークを通してサーボ、LEDを制御する
「Arduino Ethernet Shield」--イーサネットシールドを使って、ArduinoをWebサーバとして機能させる
「Arduino Mega + Ethernet Shield」--未対応のArduino Megaにイーサネットシールドを重ねて使う方法
「Arduinoで計測した値を指定のwebサーバに送信/保存する」(建築農業工作ゼミ2009より)
ビデオ信号/TV:Video signal/TV
「Arduino ビデオ信号/テレビ画面に出力」--Arduinoを使ってテレビ画面に模様や矩形を表示する
「Arduino ビデオ信号/バウンドするドット」--Arduinoを使ってテレビ画面に動く映像を表示する
ライブラリ:Libraries
「Processing-Arduino Firmataライブラリ」--ProcessingでArduino基板の各設定をし制御する。
「Arduino PID制御ライブラリ」--PID制御用の専用ライブラリ
シールド/ハードウェア:Shield/Hardware
「Arduino TouchShield Slide」--Liquidwireが販売しているArduino用OLEDタッチパネルスクリーン
「Arduino Li-ionバッテリ Litium Backpack Stealth」--Arduino基板用リチウムイオン充電電池パック
「Arduino AC Power Shield」--交流電源を制御するArduinoシールド
「Arduino Mega+Arduino IDE version 0015」--54個のデジタル入出力ピンがある大型のArduino基板
「Arduino Mega:ピンマッピング」--Arduino MegaボードとATmage1280のピン配置関係
「Arduino Mega:analogRead 8~15番ピンのバグ」--Arduino0017におけるバグの解決方法
「Arduino Quad Core Quadruino」--ATmega328を4個搭載したArduino基板:Quidruino
「DSbrut」--LilyPad ArduinoでプログラムできるニンテンドーDS用のカートリッジ基板
目次:Processing
*以下のサンプルは、Processing1.5バージョンを前提としたプログラムです。現行(2013年時点)のProcessing2.0では変更点がいくつかあるので、そのままでは動作しないプログラムもあります(videoライブラリなど)。近日中に記載内容をProcessing2.0にあわせて変更していきたいと思います。もうしばらくお待ち下さい。
書籍:Books
・Built with Processing[Ver. 1.x対応版] -デザイン/アートのためのプログラミング入門
・ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法
・Getting Started With Processing
・Processing: A Programming Handbook for Visual Designers and Artists
・Processing: Creative Coding and Computational Art (Foundation)
・Learning Processing: A Beginner's Guide to Programming Images, Animation, and Interaction
・Programming Interactivity: Unlock the Power of Arduino, Processing, and Openframeworks
基本操作:Basics
「Processingのダウンロードとインストール」--Processingのセッティング。
「Processingの基本操作 その1」--プログラムの仕方。
「Processingの基本操作 その2」--図形の描画。
「Processingの基本操作 その3」--図形を動かす。
「Processingの描画サンプル」--図形を動かすサンプル。
「Processing マウス入力1」--マウスボタン/クリック。
「Processing マウス入力2」--マウスに合わせて図形を動かす/図形をドラッグする。
「Processing マウス入力3」--図形の上にマウスが重なると色が変わる/ロールオーバー。
「Processing マウス入力4」--トグルボタン/フラグ/3回押すとオンになるスイッチ。
「Processing 文字と画像」--文字(フォント)の表示方法、画像の取り込みと表示方法。
「Processing 手描きの線の表現」--手描きで自由に線を描く。
「Processing ドラッグしながら図形を描く」--描画ソフトのように矩形をドラッグして描く。
「Processing:デジタル時計のプログラム」--時間に合わせて文字列を表示する。
「Processing:アナログ時計のプログラム」--時間に合わせて図形を回転させる。
サウンド:Sound
「Processing サウンド/Sonia JSynプラグイン」--MacOSX(Intel)は、JSynプラグイン再インストールが必要。
「Processing サウンド1/Sonia」--Soniaライブラリで音源の再生/停止/ポーズする。
「Processing サウンド2/逆再生」--Soniaライブラリで逆再生の音源をつくる。
「Processing サウンド3/テンポ」--Soniaライブラリで音源再生のテンポ変換をする。
「Processing サウンド4/スクラッチ」--Soniaライブラリを使って曲をスクラッチ演奏する。
「スピーカ/音出力について」--通常のコーンスピーカ以外の特殊なスピーカなどについて
ファイル選択/読み込み/書き出し:File chooser/File loading/File output
「Processing FileChooser/ファイル選択画面の表示」--Java Swingファイルチューザー(画像/音源ファイル読み込み)。
「Processing FileChooser2」--ファイルチューザーで画像を選択表示、ドラッグ可能にする。
「Processing ドラッグした図形の動きを記録/保存/再生する」--データのセーブ/ロードを使ったサンプル。
Webカメラ:Web camera
「Processing Video (Webカメラ)」--Webカメラの使い方/映像にフィルタをかけて表示。
「Arduino+Processing マトリクスLED+Webカメラ」--Webカメラ映像をマトリクスLEDに映す。
「Processing Webカメラを光センサとして使う」--点光源で画面内に線を描く。
「Processing Webカメラ/定点記録画像」--Webカメラ映像を0.5秒おきに画像保存(JPEG)する。
「Processing Webカメラ/カラートラッキング」--Webカメラを使い、色を手がかりに物体を追いかける。
「Processing Webカメラ/モーショントラッキング」--Webカメラを使って動体検知する。
シリアル通信:(センサ/アクチュエータ+Arduino基板との通信)Serial communication
「Arduino-Processing シリアル通信1」--ひとつの値を送信する(非同期通信)。
「Arduino-Processing シリアル通信2」--複数の値を送信する(同期通信)。
「Arduino-Processing シリアル通信3」--大きな値を複数送信する(ビット演算の説明)。
「Processing-Arduino シリアル通信4」--Processingの図形をマウスで動かしてArduinoを制御。
「Arduino-Processing シリアル通信5」--大きな値、複数の値を文字列で一括送信する。
「Arduino-Processing シリアル通信6」--複数のArduinoをProcessingとシリアル通信する。
ネットワーク/ワイヤレス通信:Network/Wireless communication
「Processing-Arduino ネットワーク制御」ネットワークを通してサーボ、LEDを制御する。
「Processing HTTPサーバ/Webページ表示」--Networkライブラリを使ってWebサーバとして機能させる。
「Arduino+Xbee Shield/Processing+XBee Explorer USB」--Xbee、XBee Explorer USBを用いて無線通信する。
「Arduino-Processing BlueTooth通信+曲げセンサ」--曲げセンサの入力値をBluetoothで送信する。
その他:Others:3D models/Sudden Motion Sensor(Mac)/QR code/Firmata library
「Processing 3Dモデル/OBJ Loader」--外部制作した3Dモデルを読み込む。
「Processing 緊急モーションセンサー(Mac)」--緊急モーションセンサーで3Dモデルを動かす。
「Processing QRコード/2次元コード」--QRコードを生成/読み込み/解読する。
「Processing-Arduino Firmataライブラリ」--ProcessingでArduino基板の各設定をし制御する。
「Processing ライブラリのインストール先(v149以降)」バージョン149以降のライブラリインストール変更点。
「ProcessingプログラムをApplet表示する方法」--プログラムをWeb上でAppletを使って表示する。
書籍:Books
・Built with Processing[Ver. 1.x対応版] -デザイン/アートのためのプログラミング入門
・ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法
・Getting Started With Processing
・Processing: A Programming Handbook for Visual Designers and Artists
・Processing: Creative Coding and Computational Art (Foundation)
・Learning Processing: A Beginner's Guide to Programming Images, Animation, and Interaction
・Programming Interactivity: Unlock the Power of Arduino, Processing, and Openframeworks
基本操作:Basics
「Processingのダウンロードとインストール」--Processingのセッティング。
「Processingの基本操作 その1」--プログラムの仕方。
「Processingの基本操作 その2」--図形の描画。
「Processingの基本操作 その3」--図形を動かす。
「Processingの描画サンプル」--図形を動かすサンプル。
「Processing マウス入力1」--マウスボタン/クリック。
「Processing マウス入力2」--マウスに合わせて図形を動かす/図形をドラッグする。
「Processing マウス入力3」--図形の上にマウスが重なると色が変わる/ロールオーバー。
「Processing マウス入力4」--トグルボタン/フラグ/3回押すとオンになるスイッチ。
「Processing 文字と画像」--文字(フォント)の表示方法、画像の取り込みと表示方法。
「Processing 手描きの線の表現」--手描きで自由に線を描く。
「Processing ドラッグしながら図形を描く」--描画ソフトのように矩形をドラッグして描く。
「Processing:デジタル時計のプログラム」--時間に合わせて文字列を表示する。
「Processing:アナログ時計のプログラム」--時間に合わせて図形を回転させる。
サウンド:Sound
「Processing サウンド/Sonia JSynプラグイン」--MacOSX(Intel)は、JSynプラグイン再インストールが必要。
「Processing サウンド1/Sonia」--Soniaライブラリで音源の再生/停止/ポーズする。
「Processing サウンド2/逆再生」--Soniaライブラリで逆再生の音源をつくる。
「Processing サウンド3/テンポ」--Soniaライブラリで音源再生のテンポ変換をする。
「Processing サウンド4/スクラッチ」--Soniaライブラリを使って曲をスクラッチ演奏する。
「スピーカ/音出力について」--通常のコーンスピーカ以外の特殊なスピーカなどについて
ファイル選択/読み込み/書き出し:File chooser/File loading/File output
「Processing FileChooser/ファイル選択画面の表示」--Java Swingファイルチューザー(画像/音源ファイル読み込み)。
「Processing FileChooser2」--ファイルチューザーで画像を選択表示、ドラッグ可能にする。
「Processing ドラッグした図形の動きを記録/保存/再生する」--データのセーブ/ロードを使ったサンプル。
Webカメラ:Web camera
「Processing Video (Webカメラ)」--Webカメラの使い方/映像にフィルタをかけて表示。
「Arduino+Processing マトリクスLED+Webカメラ」--Webカメラ映像をマトリクスLEDに映す。
「Processing Webカメラを光センサとして使う」--点光源で画面内に線を描く。
「Processing Webカメラ/定点記録画像」--Webカメラ映像を0.5秒おきに画像保存(JPEG)する。
「Processing Webカメラ/カラートラッキング」--Webカメラを使い、色を手がかりに物体を追いかける。
「Processing Webカメラ/モーショントラッキング」--Webカメラを使って動体検知する。
シリアル通信:(センサ/アクチュエータ+Arduino基板との通信)Serial communication
「Arduino-Processing シリアル通信1」--ひとつの値を送信する(非同期通信)。
「Arduino-Processing シリアル通信2」--複数の値を送信する(同期通信)。
「Arduino-Processing シリアル通信3」--大きな値を複数送信する(ビット演算の説明)。
「Processing-Arduino シリアル通信4」--Processingの図形をマウスで動かしてArduinoを制御。
「Arduino-Processing シリアル通信5」--大きな値、複数の値を文字列で一括送信する。
「Arduino-Processing シリアル通信6」--複数のArduinoをProcessingとシリアル通信する。
ネットワーク/ワイヤレス通信:Network/Wireless communication
「Processing-Arduino ネットワーク制御」ネットワークを通してサーボ、LEDを制御する。
「Processing HTTPサーバ/Webページ表示」--Networkライブラリを使ってWebサーバとして機能させる。
「Arduino+Xbee Shield/Processing+XBee Explorer USB」--Xbee、XBee Explorer USBを用いて無線通信する。
「Arduino-Processing BlueTooth通信+曲げセンサ」--曲げセンサの入力値をBluetoothで送信する。
その他:Others:3D models/Sudden Motion Sensor(Mac)/QR code/Firmata library
「Processing 3Dモデル/OBJ Loader」--外部制作した3Dモデルを読み込む。
「Processing 緊急モーションセンサー(Mac)」--緊急モーションセンサーで3Dモデルを動かす。
「Processing QRコード/2次元コード」--QRコードを生成/読み込み/解読する。
「Processing-Arduino Firmataライブラリ」--ProcessingでArduino基板の各設定をし制御する。
「Processing ライブラリのインストール先(v149以降)」バージョン149以降のライブラリインストール変更点。
「ProcessingプログラムをApplet表示する方法」--プログラムをWeb上でAppletを使って表示する。
ラベル:
processing
1/11/2009
展覧会報告
建築発明工作ゼミの展覧会「BODY, FURNI, ROOM」が「GALLERY OBJECTIVE CORRELATIVE」にて、2008.12.14-17まで開催されました。


巨大な折り紙、振動モータ、プロジェクタ、超磁歪素子スピーカ(壁上)を使って相互作用する。


室内壁面上に氷をつくる(ペルチェ素子使用)



カーテンがモータ制御によって自動的に開閉し、重心移動によりカーテンレール自体が回転する。
巨大な折り紙、振動モータ、プロジェクタ、超磁歪素子スピーカ(壁上)を使って相互作用する。
室内壁面上に氷をつくる(ペルチェ素子使用)
カーテンがモータ制御によって自動的に開閉し、重心移動によりカーテンレール自体が回転する。
12/21/2008
Processing-Arduino Firmataライブラリ
今回は、「Firmataライブラリ」のテストを行いたいと思います。
通常Processing-Arduinoの間を通信させるときにはシリアル通信を使い、Processing側のプログラムとArduino側のプログラムをそれぞれ別々に書いていましたが、「Firmataライブラリ」を使うことで、Processing側から直接Arduinoをプログラムし制御することが可能になります(パソコンにUSB接続したArduino基板をProcessing側からのプログラムだけで操作できるので便利です)。
Firmataライブラリを使うための準備:
・まずFirmataライブラリをダウンロードし、Processingのlibrariesフォルダ内にインストールします。
・Arduino-0012であればArduino用Firmataライブラリは含まれているので、メニューバーのSketchBook>Examples>Library-Firmata>StandardFirmataを開き、Arduino基板にアップロードしておきます。Arduinoのセッティングは以上です。
今回はProcessing用のFirmataライブラリに含まれているサンプルを用いたいと思います。
Processingを開いて、File>Sketchbook>libraries>arduino>examples>arduino_outputを選択します。
以下のようなプログラムが表示されるはずです。
Processing上でこのプログラムをランさせます。この時点でProcessingから、Arduino基板の各ピンの入出力設定がなされます。Processingでは以下のような画面が現れます。

14個ならんでいる正方形をそれぞれクリックすれば(クリックするとその正方形は塗りつぶされる)、Arduinoの0番ピンから13番ピンの合計14個のピンに対応してデジタル出力されます(Processing画面上の左端の正方形がArduinoの13番ピンに対応)。試しにProcessing画面上左端の正方形をクリックすると、13番ピンに接続されたLED(基板内蔵LED)が点灯します。同様に他の正方形をクリックすれば、それに対応したピンからデジタル出力されることが確認できます(各ピンにLED+抵抗:220Ωを接続して下さい)。
ただし、0番ピンと1番ピンに関しては、Processing-Arduino間でのシリアル通信で使用されているため、クリックしても反応しないので、2番ピンから13番ピンでのデジタル出力制御となります。
Processingのプログラム上で、
とすれば、Arduinoの任意のピンの入出力設定(Arduino.INPUT または Arduino.OUTPUT)を行うことができます。
出力をHIGHかLOWにするには、
で、出力値をarduino.LOWかarduino.HIGHで設定します。
そのほか、
という感じになるので、arduino.を頭につければ、Arduino上でのプログラムとほぼ同じです。
通常Processing-Arduinoの間を通信させるときにはシリアル通信を使い、Processing側のプログラムとArduino側のプログラムをそれぞれ別々に書いていましたが、「Firmataライブラリ」を使うことで、Processing側から直接Arduinoをプログラムし制御することが可能になります(パソコンにUSB接続したArduino基板をProcessing側からのプログラムだけで操作できるので便利です)。
Firmataライブラリを使うための準備:
・まずFirmataライブラリをダウンロードし、Processingのlibrariesフォルダ内にインストールします。
・Arduino-0012であればArduino用Firmataライブラリは含まれているので、メニューバーのSketchBook>Examples>Library-Firmata>StandardFirmataを開き、Arduino基板にアップロードしておきます。Arduinoのセッティングは以上です。
今回はProcessing用のFirmataライブラリに含まれているサンプルを用いたいと思います。
Processingを開いて、File>Sketchbook>libraries>arduino>examples>arduino_outputを選択します。
以下のようなプログラムが表示されるはずです。
import processing.serial.*;
import cc.arduino.*;
Arduino arduino;
color off = color(4, 79, 111);
color on = color(84, 145, 158);
int[] values = { Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW,
Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW,
Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW, Arduino.LOW };
void setup() {
size(470, 200);
println(Arduino.list());
arduino = new Arduino(this, Arduino.list()[0], 115200);
for (int i = 0; i <= 13; i++)
arduino.pinMode(i, Arduino.OUTPUT);
}
void draw() {
background(off);
stroke(on);
for (int i = 0; i <= 13; i++) {
if (values[i] == Arduino.HIGH)
fill(on);
else
fill(off);
rect(420 - i * 30, 30, 20, 20);
}
}
void mousePressed()
{
int pin = (450 - mouseX) / 30;
if (values[pin] == Arduino.LOW) {
arduino.digitalWrite(pin, Arduino.HIGH);
values[pin] = Arduino.HIGH;
} else {
arduino.digitalWrite(pin, Arduino.LOW);
values[pin] = Arduino.LOW;
}
}
Processing上でこのプログラムをランさせます。この時点でProcessingから、Arduino基板の各ピンの入出力設定がなされます。Processingでは以下のような画面が現れます。

14個ならんでいる正方形をそれぞれクリックすれば(クリックするとその正方形は塗りつぶされる)、Arduinoの0番ピンから13番ピンの合計14個のピンに対応してデジタル出力されます(Processing画面上の左端の正方形がArduinoの13番ピンに対応)。試しにProcessing画面上左端の正方形をクリックすると、13番ピンに接続されたLED(基板内蔵LED)が点灯します。同様に他の正方形をクリックすれば、それに対応したピンからデジタル出力されることが確認できます(各ピンにLED+抵抗:220Ωを接続して下さい)。
ただし、0番ピンと1番ピンに関しては、Processing-Arduino間でのシリアル通信で使用されているため、クリックしても反応しないので、2番ピンから13番ピンでのデジタル出力制御となります。
Processingのプログラム上で、
arduino.pinMode(ピン番号, 入出力設定);
とすれば、Arduinoの任意のピンの入出力設定(Arduino.INPUT または Arduino.OUTPUT)を行うことができます。
出力をHIGHかLOWにするには、
arduino.digitalWrite(ピン番号, 出力値);
で、出力値をarduino.LOWかarduino.HIGHで設定します。
そのほか、
デジタル入力:arduino.digitalRead(ピン番号)
アナログ入力:arduino.analogRead(ピン番号)
アナログ出力:arduino.analogWrite(ピン番号,出力値)
という感じになるので、arduino.を頭につければ、Arduino上でのプログラムとほぼ同じです。
ラベル:
arduino,
Firmata,
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12/06/2008
スピーカ/音出力について
音を出力するものとしてコーンスピーカが一般的に使われますが、それ以外にも以下のようなものがあります。
・「圧電スピーカ」:パルスを送り振動させブザーのような音を鳴らす(「Arduino 圧電スピーカ」を参照)。
・「振動モータ」:偏心錘がついたモータによって振動させる(携帯電話のバイブレータなど)。
・「ソレノイド」:電磁石の力によって金属のシリンダーを往復運動させ、物体などをたたくことで音を出す。
・「パラメトリックスピーカ」:指向性スピーカ(超音波スピーカによる方向性/反射性のある音のビーム)。

・超磁歪素子という振動体を物体に接触させると、その物体がスピーカのように振動し音を出す機器として以下のようなものがあります。
1550円
2980円から。
5500円。
7971円。
4280円。
5577円。
また、音の入力装置(通常のマイク以外)として「ギター用ピックアップ」のように金属弦の振動を磁気的に拾いとる部品もあります。
あるいは磁気テープを読み取る場合、以下のような製品のヘッド部分を取り出して利用することもできます。
カセットテープヘッドについてのまとめ。
680円。
以下は改造例。
・「圧電スピーカ」:パルスを送り振動させブザーのような音を鳴らす(「Arduino 圧電スピーカ」を参照)。
・「振動モータ」:偏心錘がついたモータによって振動させる(携帯電話のバイブレータなど)。
・「ソレノイド」:電磁石の力によって金属のシリンダーを往復運動させ、物体などをたたくことで音を出す。
・「パラメトリックスピーカ」:指向性スピーカ(超音波スピーカによる方向性/反射性のある音のビーム)。

・超磁歪素子という振動体を物体に接触させると、その物体がスピーカのように振動し音を出す機器として以下のようなものがあります。
どこでも伝導スピーカー ホワイト(p-0034-39)
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売り上げランキング: 7277
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ピタッとスピーカー(ブルー)DN-A002BU
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エンティス デジタルサウンドジェネレーター Tunebug-Vibe Tunebug-vibe
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DESIGN FACTORY どこでもスピーカー
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5577円。
FOSTEX エア アクティブ・コンタクト・スピーカー ウォーム・シルバー GY-1(S)
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FOSTEX (2006-06-23)
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また、音の入力装置(通常のマイク以外)として「ギター用ピックアップ」のように金属弦の振動を磁気的に拾いとる部品もあります。
Dimarzio DP175/True Velvet Neck/WH エレキギター用ピックアップ
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DiMarzio
売り上げランキング: 120012
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あるいは磁気テープを読み取る場合、以下のような製品のヘッド部分を取り出して利用することもできます。
カセットテープヘッドについてのまとめ。
680円。
以下は改造例。
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